• ()
  • SAVE
BUY THIS BOOK (from $4.79+)
  • BUY THIS BOOK
    (from $4.79+)
  • BUY THIS BOOK
    (from $4.79+)
  • DOWNLOAD
  • Liked By
    X
  • ()
  • SHARE
  • SAVE
  • Report
Encourage this author
  • ()
X
  • Excessive Violence
  • Harassment
  • Offensive Pictures
  • Spelling & Grammar Errors
  • Unfinished
  • Other Problem
 

"最高のパン屋の話"

名前: 元乃ふぐ 魚王子 誕生日: 1988年3月1日 干支: 辰年 星座: うお座 血液型: A型 あだ名: おうふく、たまぎょ 出身: 山口県の近くにある海 今住んでいるところ: 山口県下関市 好きな食べ物: 1. 「月で拾った卵」というお菓子 2. 自分の店で作ったパン 3. 卵(焼き方はどうでもいい) きらいな食べ物: 1. 全部の魚 プロフィール パン屋で働いている。子供のころから料理するのが好きだった。魚のような生き物なのに、親に魚の焼き方を習わされた。人間も魚も好きなので魚を食べたり、料理したりするのがだいきらいだ。 みんなをうれしくするために、人間の世界に行って、出来る事を見つけるまでさがした。ある日、下関市という町でパンを食べてみて、大好きになった。人間もパンが好きなので、最高のパン屋を開店すれば、人間をうれしくできると思った。でも、魚もうれしくしたがっているので、毎日、世界の中で一番おいしいパンを売って、周りの海の魚にいい食べ物をやることにしている。 元乃ふぐ 魚王子は海に住んでいたが、海にあきてしまった。魚王子の家族は反対なのに、海の外に行きたかったのだ。 魚王子のこうきしんが大きすぎになり、海からかいがんに行ってしまった。 現代のある日 そのとりい、きれいだな。 まわりの人を見ずにとりいに近づいた。 見ろ、見ろ!あの魚が人間のように歩いている! え?ぼく、変なの? 見られてから、みんながいっしゅんにしてにげたのだ。 あっ、おどろかせちゃった。 みんなが出てから、魚王子がとりいに近づきつづけた。 魚王子は自分の神のような力で小さな赤いとりいを作って、かたにおいた。 一時間ぐらい後、魚王子は変な音を耳にした。 ...  
(25 pages)
Privacy level: PUBLIC
Teacher can see this book
28 reads 7 fans
Report


CREATE
NEW
BOOK

COMMENTS

X